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MAINCONTENTS

■ 航海術
ヨット、モーターボート用語辞典 著者:ヨット、モーターボート用語辞典編纂委員会/舟艇協会|出版社:舵社
ヨットマンの航海術: (鈴木邦裕/海文堂出版)
新ヨットマン必携: 基本的なことが、幅広く書かれてあるので、安全に楽しいヨットライフを始める為の入門書として良いと思います。
クルーザー運用の実際 : クルーザーに乗艇する人のために/航海計画/チェックリスト/出港/航法/航海術/当直(ワッチ)/荒天時の操船/非常時の処置/応急処置/入港 『舵』編集部/舵社)
プレジャ−ボ−トのためのGPSナビゲ−ション: (高槻和宏/舵社  Kazi海の知識シリ−ズ)
新版 ヨット百科  新版 : (『舵』編集部/舵社)
クルーザーハンドブック : ヨットで海へ、チェック&ステップ(関根久、国方成一/舵社)
ビギナーのためのヨット入門 : これからヨットを始めたいという人のために、基礎的知識を系統的に整理し、イラストで示しながら解説。正しいセーリングこそ快適なヨットライフの秘訣です。(石井正行、高橋唯美/舵社)
ワールド・クルージング・サーベイ :人・艇・エリア―ヨットによる現代のロング・クル−ジング(ジミ−・コ−ネル/舵社)
サクセスフル・クルージング〜理想のクルージングヨットを選ぶ : 愛艇〈デナリ〉で太平洋を数年間にわたってクルージングし、日本にも3年ほど滞在したことがあるジェームスD.ハワード。一方1981年から5年間かけて世界一周クルージングをした〈アトリエ3〉の塚田充、いづみ夫妻。本書はこの3人が共同で書きおろした本邦初のヨットによる本格的外洋クルージングのガイドブックです。本書はその上巻で、艇のデザインや各艤装品の選び方などのハード面について、実際にロングクルージングを経験した著者ならではの視点で詳しく解説しています。 (ジェ−ムズ・D.ハワ−ド/舵社  サクセスフルクル−ジング)
サクセスフルクルージング vol.2 : 本書は、日本初の本格的外洋クルージングのガイドブックとして高い評価を得た『サクセスフルクルージング』の下巻です。艇のデザインや各艤装品の選び方などのハード面を説いた上巻に対し、下巻では航海計画、運用、クルージング生活などのソフト面を中心に解説しています。著者は、愛艇〈デナリ〉で世界の海をクルージング中のジェームス・D.ハワードと、〈アトリエ三世〉で世界一周航海をした塚田充、いづみ夫妻の3人。実際にロングクルージングを経験した著者ならではの視点が随所に光っています。 (ジェ−ムズ・D.ハワ−ド/舵社)
外洋ヨットの知恵: いま日本の外洋ヨット市場にはさまざまな既製品のヨットがそろっている。外洋ヨットを選ぶ際に知っておきたい基礎知識をできるだけわかりやすく解説。これからヨットを買おうとしている人に役立つ本。(市川和彦/舵社)
プラクティカル・シーマンシップ: トラブルに強くなるヨット・モ−タ−ボ−ト運用術(ロ−ベルト・ダス、ハラルト・シュヴァルツロ−ゼ、畑山繁夫/舵社)
船外機トラブルマニュアル : 自力で帰港するための100のテクニックーアウトボ−トエンジンに強くなる本(吉谷瑞雄/舵社)
海上のトラブル・シューティング : 海の上を行くヨットでは、不測のトラブルに自分自身で対処しなければならない。様々なトラブルを未然に防ぎ、また最小限の被害でくい止め、船と人の命を守るためのヒントとテクニックを、経験豊富なベテラン・セーラーが解説。(ナイジェル・コ−ルダ−、山下保/舵社)
あっぱれ!クルージング・アイデア101 : アメリカの有名なヨット雑誌『SAIL』の読者が投稿してきた、ヨットを簡単に、安全に、楽しく乗りこなすためのさまざまなアイデアを集めた。日本のクルーザーからのアイデアも飛び入り参加。(菅野修/舵社)
ロープワーク : 帆船時代から船乗りたちの手で培われてきたロープワークの技。本書では、画家であり経験豊富なヨットマンでもある著者が、ヨット・ボートで使う実用的な結びを選んで、そのテクニックを分かりやすく解説した。シーマンはもちろん、アウトドア・スポーツ愛好家や、ロープワークの知的でスマートな楽しみ方を知りたい人にも絶好の書。(関根久、国方成一/舵社  シリ−ズ・海の知識入門)
実践ロープワーク教室 : 帆船時代から船乗りたちの手で培われてきたロープワークの技。本書では、画家であり経験豊富なヨットマンでもある著者が、ヨット・ボートで使う実用的な結びを選んで、そのテクニックを分かりやすく解説した。シーマンはもちろん、アウトドア・スポーツ愛好家や、ロープワークの知的でスマートな楽しみ方を知りたい人にも絶好の書。(国方成一/舵社  Kazi海の知識シリ−ズ)
ロープの結び方百科 : 誰にでもできる趣味と実用のロ−プワ−ク(小山荒雄/舵社)
かんたんロ−プの結び方: かならず役に立つ(国方成一/舵社)
■ セ−リング入門、テクニック、ヨットレース
外洋ヨットを乗りこなせ  1: セ−リング・クル−ザ−入門(本橋一男/舵社  ベ−シック50ポイントシリ−ズ)
ディンギーヨットで海をジョギング: ディンギ−入門(ヤマハ発動機海洋普及室/舵社  ベ−シック50ポイントシリ−ズ)
OPヨットを乗りこなそう : ジュニアヨットマンのセ−リングABC(石井正行、国方成一/舵社)
初めての外洋ヨット : ニュ−カマ−でも迷わない艤装と帆走のベ−シック(市川和彦/舵社)
セーフティーセーリング  新版 : クル−ザ−乗りへのアドバイス(関根久、国方成一/舵社)
高木裕の図解ヨットレーシング : 自然の変化を読むこと。それをうまく利用して敵の動きを封じること。ヨットレースは様々な要素から成り立つ、ゲーム性の強い競技。レースの基本的なゲームメイキングとルールを、イラストでわかりやすく解説。(高木裕、高槻和宏/舵社)
レーシング・セール講座 : (戸谷寿男、国方成一/舵社)
歴史に挑む、風の旅人たち: 伝統のヨットレ−ス、アメリカズカップへの挑戦1851年に端を発して以来、約150年もの歴史を誇るヨットレース、アメリカズカップ。本書は、この伝統のレースに三度目の挑戦を果たしたニッポンチャレンジ2000の活動をセーリングクルー(西村一広)が綴ったノンフィクションであり、同チームそしてアメリカ杯を巡る戦いを内側から見たインサイドストーリーである。カップに人生を賭けたセーラーたちのオークランドでの激闘が、力強く美しい写真とともに蘇る。(西村一広、矢部洋一/舵社)
Winning in 470 : ヨンナナ・セ−ラ−のためのト−タル・ガイド(ハ−ミッシュ・ウィルコックス、高桑敬/舵社)
■ ボート・フィッシング
“楽し海(たのしみ)”モーターボート入門 : これからモーターボート遊びを始めたいという人のために、入門に最適な船外機を付けた小型ボートを題材に、購入から操縦、停泊、保管、メインテナンスまで、簡潔にわかりやすく解説。(吉谷瑞雄/舵社)
ライト・トローリングのすべて : (中田利夫、高橋唯美/舵社  舵フィッシング・シリ−ズ)
ボート・フィッシングのすべて : (三谷一也、西村慶明/舵社  舵フィッシング・シリ−ズ)
ボート・フィッシング免許皆伝 : マイボートによる海釣りに役立つ情報について、ハードとソフトの両面からできるだけ実践的に取り上げている。ボート選び、操船方法、魚のいるポイントの見つけ方、釣り方、魚の美味しい食べ方までを解説。(三谷一也/舵社 Kazi fishing series)
魚探・GPS徹底ガイド : ボ−ト釣り/豊漁と航行の守護神ボート釣りの必需品『魚探』『GPS』の使い方と作動メカニズムを簡潔平易に解説。機材紹介編では魚探、GPSをはじめレーダー、オートパイロット、無線機など実績ある市販モデル150機種を徹底収載。『舵』編集部/舵社)
釣果倍増のボート釣り入門 : 自分船頭の船釣り「モーターボートを使った海の釣り」を、ビギナー向きにまとめたハウツーガイド。海釣り用ボートの種類、特徴、その取扱い方などについて詳しく触れている。(「舵」編集部/舵社)
ボートがあれば釣果倍増 : もし自分のボートがあれば…。いつでも自由に水域や釣り場を選べる。目的・サイズ別にボートを紹介するとともに、秋から春にかけてボート釣りで狙えるおいしい魚の釣り方を紹介する。(舵社 Kaziムック)
Boating guide : (舵社 Kaziムック)
フィッシング・トリップ : 釣りと旅。トラウトのメジャーフィールドへ向かうルアー&フライの大人の釣り、奥只見・巨大岩魚の聖地再発見の旅、ミニボートフィッシングのフィールド&ターゲット別攻略法、東西ボートシーバス最前線などを収録。(舵社 Kaziムック)
スポ−ツフィッシング日本語版: (ワニハウス)
大漁!ボ−ト釣り作戦: ボ−ト釣りのノウハウ教えます1 ボート釣りのいろいろ/2 ボート釣りの操船/3 釣れるポイントを探す/4 ボート釣りの道具類/5 ボートで釣り易い魚/6 ボートの安全と船長の責任/7 フィッシングボートを運ぶ (三谷一也/舵社)
魚探・GPS 100%使いこなしブック: ボ−ト釣りを100倍楽しくする(須磨はじめ/舵社)
ビッグゲームトローリングのすべて : (中田利夫/舵社  舵フィッシング・シリ−ズ)
いまからはじめるモーターボート : ボ−ティング入門マニュアル(舵社 Kaziムック)
Bass boat fishing : ボ−トで狙うブラックバス(舵社 Kaziムック)
ボート選びのAからZ 新艇・中古艇 フィッシングやクルージングを思いっきり楽しむためにモーターボートがほしい―。しかしクルマと同じように、モーターボートにも用途によってさまざまなタイプがあるので、選択を誤るとせっかく手に入れたボートが使い道に合わなくて後悔することになりかねません。これからモーターボートを購入しようとしている人のために、ベテラン・ボートマンが新艇と中古艇を対象にしてボート選びのポイントを詳しく解説(三谷一也/舵社)
■ ジェットスキー
いまからはじめる水上バイク : (舵社 Kaziムック)
PWC & jet boat : 水上バイクとジェットボ−トの完全ガイド。水上バイクのライディング、安全な楽しみ方を中心に、マシンの購入、メンテ、運搬まですべてを解説。ジェット・フリークとその予備軍に贈るガイドブック。全国のショップリストなどの情報も充実。(舵社 Kaziムック)
■ 気象・海図
海図の読み方 :「最近ヨット及びモーターボート愛好者の人口が急激に増加してきたことは、海国日本として誠に喜ばしいことと思います。海上は陸上とは異なり、天候異変や海潮流、暗礁等により思わぬ事故を起こす恐れがありますので、日頃海上における案内図・案内記である海図や水路参考書誌を、十分マスターしておかねばなりません。 (沓名景義、坂戸直輝/舵社)
プレジャーボーティングのための気象ハンドブック : ヨット、モーターボート、海釣り、ボート釣りファンの必読ハンドブック。内容は「大気の大きな流れと気圧配置」「風」「日本の四季と気象」「気象FAX放送について」の四章から構成されている。(馬場邦彦/舵社)
図解早わかりお天気ブック: 日本の四季、雨冠、風などの気象現象、お天気のメカニズム、天気予報とその使い方、異常気象について説明した、天気のことがスッキリわかるお天気ブック。(馬場邦彦/舵社)
やさしい天気図の読み方 : ヨット、ボート、釣りなどで海のレジャーをより快適に、より安全に楽しむ人のために、海で役立つ天気図の読み方、使い方をわかりやすく解説。天気との上手な付き合い方が満載。(馬場邦彦/舵社)
■ 設計・造船・テクノロジー
小型ヨット工作の実際  新版: (熊沢時寛/舵社)
ヨットデザイン原論 : Principles of yacht design.(ラ−ズ・ラ−ソン、ロルフ・E.エリアソン、大橋且典/舵社)
誰でもわかる12ボルト・ハンドブック : 平易な内容と詳細なイラストで、ボート用12Vシステムの初歩的知識から修理法までを解説。 12ボルトの性質を水と比較して考える/配線図の作り方/故障の点検/リーク(漏電)の見つけ方、直し方/電食を考える/雷と避雷/電気計器/センサー・システム/オルタネーター/太陽電池/バッテリー (畑山繁夫/舵社)
あるボートデザイナーの軌跡 : ボート部出身の著者が各種のボート作りにかけた歴史をつづったものです。船には素人が見れば気づかないような数多くの工夫がなされていることがわかります。船に少しでも興味のある人であれば、なお一層理解が深まると思います。また漕艇用のボートの設計について触れた一般書籍はこの本が唯一のものと思います。そういった点からも貴重な1冊です。 (堀内浩太郎/舵社)
ザ・マリン・エンジン : ボ−トオ−ナ−のためのエンジン読本ガソリン船内機とディーゼル船内機の構造化からメンテナンスのポイントまでを、多数の図版を使ってていねいに解説する。月刊「クルージングワールド」に連載されたものに加筆訂正し1冊にまとめた。(ロリス・ゴ−リング/舵社)
ヨットのテクノロジー: 冒険と風のかたち(INAX出版 Inax booklet)
パワーボートデザイン2 : (筧治/舵社)
FRP廃船処理の現実と問題点 : 日本の高度成長期に大量生産されたFRP製の船。次々と寿命を迎え、行き場のない廃船となったそれらの船は、今や"巨大ごみ"として社会問題にまで発展した。今後も増え続ける"巨大ごみ"の現状をはじめ、現在開発中の処理システムの実際、さらにボートメーカー、関係省庁などの処理策など、日本におけるFRP廃船にまつわるすべてを徹底的にレポートした業界関係者必読の一冊。(桑名幸一/舵社)
強化プラスチックの工法と応用 : 現場製作者のための(田中勤/舵社)
■ 航海記
雲を追って、カヌ−旅: (佐藤秀明/同文書院)
太陽と風の航海誌: 葦船ウル号の冒険(キティン・ムニョス/翔泳社)
さちかぜ航海記: (大平幸子/文芸社)
希望号の大冒険: 小さな自作ヨットによる世界一周9万キロの航海(藤村正人/舵社)
奥様、もやいをどうぞ: ヨット〈アトリエ三世〉の世界一周航海(塚田いづみ/舵社)
青春夢航海: 今給黎教子とヨット「海連」世界一周(星島洋二/共同通信社)
オールドヨットマンのソロ航海記: (竹内秀馬/成山堂書店)
独りだけの海: 女性による初の世界一周ヨット単独航海の記録(N・ジェ−ムズ、田村協子/舵社  海洋文庫)
夢をかたちに : ヨット〈椰子丸〉の南太平洋クル−ジング(海輪光正/舵社)
気まま、我がまま、風まかせ! : ヨット〈Mana〉の地球2/3周クル−ジング:あわただしい日本の生活におさらばしたヨットマンが一家そろって世界の海へ。フランスで新しいフネを手に入れ、地中海、大西洋、カリブ海、太平洋、そして日本へ。約4年間にわたりヨットの旅を楽しむ。(駒崎且郎/舵社)
信じられない航海 : 海抜下1250ftの死海と、海抜1万2580ftのチチカカ湖をヨットでセーリングしようと、この航海は始まった。その高低差1万4000ft、直線距離にしてたった9000マイル。しかし陸路、海路を含めての全走航距離は想像を絶する長さになる。この航海にトリスタン・ジョーンズは丸6年を費やした。.(トリスタン・ジョ−ンズ、宮本保夫/舵社)
高丘親王航海記: 貞観七(865)年正月、高丘親王は唐の広州から海路天竺へ向った。幼時から父平城帝の寵姫藤原薬子に天竺への夢を吹きこまれた親王は、エクゾティシズムの徒と化していたのだ。鳥の下半身をした女、犬頭人の国など、怪奇と幻想の世界を遍歴した親王が、旅に病んで考えたことは…。遺作となった読売文学賞受賞作(渋沢竜彦/文藝春秋)
七つの海を越えて : 史上最年少ヨット単独無寄港世界一周ヨットで世界一周するんだ―鞄一つで家を飛び出し、師匠のアパートに転がり込んだ二十歳の青春。造船所で修業に励み、スポンサー集めに奔走した日々。「金なし、人脈なし、実績なし」の青年が、二度の挫折を乗り越え、奇跡の世界一周を成し遂げる。荒ぶる大海原との激闘を記録した感動の176日3時間59分47秒。(白石鉱次郎/文藝春秋 Sports graphic Number book)
ヨット「招福」のヨ−ロッパ紀行  続: 川と運河で大陸縦横断1998年(平成10年)に南仏のポルト・カマルグを出港して、ローヌ川をさかのぼることからこの旅が始まりました。数々の運河と川でパリ経由フランスを縦断。ベルギー、オランダを経て北海、キール運河でバルト海入りして、コペンハーゲンに到着するまでが1年目の航海でした。その旅の様子は1999年4月、成山堂書店発行の『ヨット「招福」のヨーロッパ紀行』で発表しました。この本はその旅の続編として、1999年(2年目)、2000年(3年目)の旅をまとめたものです。(笹岡耕平/成山堂書店)
泣き笑い、航海術 : ある巡視船船長の回想戦後、復員船の新任航海士として船乗りの仲間入りをし、のちに海上保安庁測量船や巡視船の船長を務めた著者による、航海術にまつわるエピソードの数々―コンバスとの悪戦苦闘、おそろしい潮流や濃霧、大時代化の中の遭難船救助、航空機墜落事故の捜索、日進月歩の航海計器、さらには船好きの森繁久弥氏との出会いなど…。ときに航海術の歴史や技術の解説を交えながら、ベテラン船乗りならではの豊富な経験を綴った。(中川久/舵社)
奇跡の生還: 〈ロ−ズ・ノエル〉号119日間の漂流何の前触れもなく巨大な海水の壁が暗闇から押し寄せ、6.5トンの船をひっくり返した。地上を離れて4日目にして、転覆した船の中に閉じ込められた3人のクルーに何が起こったか…。乗務員が語った漂流記。(ジョン・グレニ−、ジェ−ン・フェア−、浪川宏/舵社)
南の海から風来坊: オ−シャンヒッチハイク13000マイルの旅行き先の先行きも千変万化する波瀾万丈の旅…。オーストラリアの大自然の中に自らを放り込み、ヨットと出会い、大海原を越える楽しさを識り、祖国への渡し船でさまざまな風に吹かれた珍道中日記。(関隆造/舵社)
がんと道連れ、ヨット人生 : 海を愛し、ヨットに生きともに「トクマル」の舵を分け持った夫婦の熱いロマン。点滴を続けてクルージング病棟は"空と、風と、波の上"生きがいのセールを揚げて二人はただ祈り、ひた走った。(丹羽徳子/舵社)
■ フィクション、その他
なあくんとちいさなヨット: (神沢利子、山内ふじ江/ポプラ社  おはなしバスケット
ちいさいヨット : The little sail boat.(ロイス・レンスキ、渡辺茂男/福音館書店  世界傑作絵本シリ−ズ)
ぼくのベットは白いヨット : 病魔とたたかい点字でつづる童話(米山博好/山文社)
おんぼろヨット : 「おんぼろヨットね」「ああ、ずいぶん無理したからな」「そうじ、しないの?」「毎日してるさ。でも9年も乗ったからね。…ほんとに君ひとりかい?だれも待っててくれなかったか」「え?」「9年めのきのう、帰ってくるって約束だったんだけどなあ。忘れられちゃったか」(長谷川集平、村上康成/BL出版)
ヨット風のなかに : 初めてヨットに乗せてもらってからそろそろ40年。それ以来、流れる雲や海に浮かぶヨットしか描かなくなってしまった。今までに描いたものを集めてみると、自分が歩いてきた軌跡を見るような気がする。色彩豊かな、やすらぎ画集。(柏村勲/舵社)
ボビーとそらいろのヨット : 読んであげるなら、およそ3歳くらいから。アナグマさんのお店にある素適なヨット。「いいものとこうかんします」って何とだったら換えてくれるんだろう。カワウソのボビーは考えますが…。89年刊の再刊。(マ−ガレット・バ−ディック、渡辺茂男/童話館出版)
素晴らしいヨット旅行 : 今から30余年前、ふとした偶然から、アメリカ人の友人のヨットに乗り込んで、ヨーロッパ運河と地中海を経て、大西洋を横断する冒険航海にでることになった。大の日本人画家。初めてみる異国の風景、あらためて感じる家族や友人の愛。独特のタッチでヨットの絵を描き続ける、著者の原動力ともいうべき冒険を綴った航海記。(柏村勲/舵社)
ヨット、キャフェ、ニルヴァーナ : 〈黒いカ−ラ〉号で見た夢(仲青治/舵社)
ヨット酔虎伝 : 五カ所村梁山泊、アメリカズ・カップへ挑戦なんと酒狂の中年男が15人のはみだし野郎を率いてアメリカズ・カップに挑戦。誇り高いヨットマンたちの笑いと涙の痛快海洋冒険小説。「やればできる」という世のオヤジどもに贈る心からの応援歌。(二宮隆雄/スリ−エ−ネットワ−ク)
ヨットがおしえてくれること : (宮崎耕平/岩崎書店  えほん・ハ−トランド)
スピン・ナ・ヤーン : ヨットのシ−マンシップよもやま話(野本謙作/舵社)
帆船  艤装と歴史編 : (杉浦昭典/舵社  海洋文庫)
帆船  航海と冒険編 : (杉浦昭典/舵社  海洋文庫)
帆船史話  王国の海賊編 : 船の歴史から説き起こし、十五世紀にはじまった大航海時代、海軍の起源、成長にともなうさまざまな大戦を経て、世界をまたにかけた海賊の時代までをたどる。ヨーロッパを舞台にして帆船の歩みをたて糸として、その社会の変遷と発展をよこ糸に織り込みながら、海の世紀を浮き彫りにした好著。pixel (杉浦昭典/舵社)
帆船史話  戦艦の時代編 : 反乱の時代/悲運ロイヤル・ジョージ/18世紀の戦艦/ネルソン・タッチ/船鐘、鳴り止む (杉浦昭典/舵社)
ハーバーガイドブック 第1集 : ヨットやモーターボートを楽しむ人のための港湾ガイド。三浦半島・伊豆諸島の港湾とマリーナ30港を収録し、カラーの航空写真・港湾図を掲載、概要・入港手続きから気象・海象、観光情報までを紹介する。また参考資料として、関連条例・規則、使用申請書様式、海図販売所一覧などがある。(海上保安協会、舵社/舵社)
プレジャーボート・インUSA : 保有隻数1,700万のボ−ト天国、アメリカのマリン事情日本の50倍以上、約1700万隻のボートやヨットのあるアメリカは、世界でも群を抜いたプレジャーボート保有国。そのボートの普及度、マリーナ開発、メーカー事情などを総括。豊かさとは何かということに対する一つの答えのようだ。(田村義正/舵社)
海百講 : 重要な役割を持つ海に関し、わが国を中心として先人の海への思いやロマン、情熱や英知などについて古きをたずね、新しきを知るという視点で、古代から平成8年まで海に関わるおもな事がらをまとめた。(中谷三男/舵社)
五郎の海 : 初の「漁師文学」ここに誕生!網引く手にペンを握り、漁師自身が海との闘いを描き切った。この迫真のリアリズム、たぎる情熱のロマン、海の男の生きざまが躍る。舵誌・海洋文学賞受賞作『五郎の海』、話題作『海鳴』、未発表書き下ろし『蒼い海』、『なずみの海』、渾身の力作群を収める。(小菅太雄/舵社)
きゃびん夜話セレクション: 海とフネを愛するすべての人に贈る、とびきりの夜話。長年にわたり、雑誌「舵」で好評連載を続けてきた「きゃびん夜話」。ベテランヨット乗りが語る、日本人と海との関わり方とは?日本人の将来とは?世代を超えて多くのファンの共感を得てきた連載作品の中から、珠玉のエッセイをセレクションした。(田辺英蔵/舵社)
Red mini : マリン・イラストレーターとして世界的に活躍し、もうクルマの絵はほとんど描かなくなったTadamiが、かつて取り組んだ"RED MINI"シリーズ。当時熱烈なファンに支持されたその秀作の一部が、いま素敵なポストカードブックに姿を変えて再び登場しました。(Tadami/舵社  ポストカードブック)
クルージング・クックブック : ヨット、ボートを楽しむ人たちへ贈る、本邦初の船上料理集。素早く作れる簡単メニューから、おもてなしに最適な本格派メニューまで全81品をクルージングの各シーンごとに収録。マイボートでも、家庭でも作れるメニューは全カラー版。(水元重友/舵社)
舟と船の物語: 海の男は「船の男」でもあった。大型客船から丸木舟まで、世界各国で様々な船に乗り、写真に撮り続けてきた海の男が、ロマンいっぱいにその思い出、船の姿を文と写真で紹介する。(森拓也/舵社)
酔狂な船たち: 二年余りにわたって舵社が刊行する月刊誌「ボート倶楽部」に連載した本書と同名の記事を中心に、著者がなぜ統一縮尺で模型を作ることを続けたかについて、そして一隻一隻の模型づくりのなかで感じたことの一端を合わせて掲載した。(三宅啓一/舵社)
海峡の記憶 : 1988年3月に終航した青函連絡船。その年の1月に撮影した写真をまとめた写真集。2000年3月に函館市のメモリアルシップ摩周丸で開催される「語りつぐ青函連絡船の世紀」の一環として行われる写真展の全作品を収める。(白井朝子/舵社)
東京・横浜シーサイド・ブック : 船と海辺のアミュ−ズメント・グルメ・ショッピング完全アクセス(舵社 Kaziムック)
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